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体験メモ「プライベートサロン体験記(7)」

by マーシー氏


 こんにちは、マーシーです。
 正直に言って名古屋の風俗に飽きがきて、最近ではプラベードサロンにすっかりハマってしまいました。非現実的な世界に高まる期待と、ドキドキ感がたまりません。
 そんなことで、この日も足を運んでしまいました。今回のお店は2回目で、前回のセラピスト嬢とのサービスの違いを確かめたくなり訪問しました。
 電話をして時間予約をとりました。コースは90分として、料金は14000円です。前回は大満足でしたが、今回はどんなお姉さんとの出会いになるでしょうか、しばらくお付き合い下さい。

訪問日:2018年5月下旬 平日昼
訪問店:プライベートサロン/「○○○○○」
場所:名古屋市

 店名は伏せますが2回目なので場所は承知しています。予約時間にマンション前から電話をすると部屋番号を知らされます。セキュリティボックスにその番号を打ち込むとロックが外され、自動ドアが開きます。エレベーターに乗り込み、部屋のチャイムを鳴らすとドアが開かれ、めちゃ若くて可愛らしいお姉さんが笑顔で迎えてくれます。こうして男性店員や同志と一切顔を合わせないところが、隠れ家と呼ばれるゆえんかもしれません。
 奥の一室に案内され、お姉さんからコースの確認があり、料金を支払います。
 次にバスタオルを手渡され、シャワールームに移動して身体を流します。用意されている紙パンツは紐パンTバックですが前回と色が違い、透けています。
 ひとまずバスタオルを腰に巻いて、部屋に戻ると、バスタオルを取って仰向けになるよう言われ、この流れも前回と違い、デコルテマッサージからスタートです。お姉さんは小生の頭の方に身を置き、胸・お腹・鼠蹊部へのマッサージですから、大きな胸が顔に当たります。というよりも完全に胸を押し付けてきます。かなりサービス精神が旺盛です。
 次にうつ伏せになると、カエル足の態勢を指示され、お姉さんの手が鼠蹊部とお尻周辺を這い回りますが、ここでも胸を押し付けてきます。さらに四つん這いの体勢になると密着度が高まり、愚息を摩ります。そして仰向けへと進むと前回同様に紙パンツがずらされ、手コキへと進展し、発砲となりました。
 小生は二回の訪問で共にヌキを体験しましたが、すべての在籍嬢がそうではないこと、中には追加料金を請求して対応しているケースもあるらしいということをお姉さんとの会話から察しました。

 研究部 風俗基礎理論研究室長 マーシー (H30.07.29)

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