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ゴーゴーバー「Dun Dee」(タイ・バンコク)

by えせ男爵氏


 いつもお世話になります。非会員のえせ男爵です。またまたタイ・バンコクからの報告です。今度はナナプラザと並ぶゴーゴーバー地帯、ソイ・カウボーイで新規開拓です。

店舗名:Dun Dee
業種:ゴーゴーバー
場所:ソイ・カウボーイ
費用:ショートTHB 2000、ペイバー代THB 600、計THB 2600(約8K、1バーツ=約3円)
調査時期:2012年12月

 ソイ・カウボーイのなかでは割とこじんまりした店構えなのですが、なぜか入口に日本語で「田舎娘の登竜門」と書いてあるので、以前から気になっていたところでした。

 入ってみると、案の定、奥に向かって細長い「うなぎの寝床」のような店舗で、細長いお立ち台が壁沿いにあります。客はお立ち台の前のカウンターに座って、姫を吟味します。

 席に着くと、すぐにママさんがやってきて、目の前で踊るひとりの姫を勧めてきます。見ると、やや幼児体型なものの、色白で涼しげな顔立ちの姫です。しばらく他の姫とも見比べていましたが、お立ち台の交替の時間にさしかかったようなので、ママにたのんで彼女を呼んでもらいます。

 姫を横にすわらせ、姫とママさんにドリンクをおごってあげると、さっそくお持ち帰りの交渉となりました。
 姫は片言の英語でしたが、コミュニケーションには困らないほどでした。ただ間近で見ると、ややお肌に疲れが見えます。想像していたほど若くはないかもしれません。しかし十分許容範囲なので、お持ち帰りすることにしました。

 泊まっていたホテルはソイ・カウボーイからそれほど遠くなかったのですが、タクシーで行くと大回りせねばならず、しかも夜中にも関わらず大渋滞だったので、思ったより時間がかかってしまいました。ただタクシーのなかで談笑するうちに、姫の出身が東部のカンボジア国境に近い町であることがわかりました。先日まで小生もカンボジアにいたので、ちょっとした共通の話題ができました。

 ホテルに着くと、姫はフロントにIDを預けます。ここのホテルはジョイナー・フィーが無料、すなわち連れ込みOKなのですが、保安上の問題でこのようにするようです。

 部屋に入り、まずはシャワーで身を清めます。残念ながら別々の入浴となりました。ふたりともきれいになってからベッドインです。ただ姫は照明を暗くしてほしいというので、せっかくの裸をしっかり拝めず残念です。
 恥ずかしがる姫の、胸元に巻いたバスタオルを徐々にほどいていき、小振りなバストをコリコリと愛撫します。姫は、小生の愛撫を甘んじて受け入れますが、キスをしようとすると顔をそむけるので、頬に軽く唇を押しあてるだけにとどめます。
 ころあいになってきたので、大きくなった小生の愚息を姫の秘部に押し当て、ゆっくり入っていきます。やや濡れ具合が足りなかったのと、姫の中が窮屈だったので、小生の胸に抱かれる姫の顔が切なげに歪みます。しかしいったんはいってしまうと何とかなるもので、その後は普通に出し入れします。ただ姫の反応は全般的に薄めで、なんとなく不完全燃焼気味のまま発砲にいたりました。

 そのあとは姫だけシャワーで身体を洗い、ホテルの入口までお見送りをしました。タクシー代としてTHB 100を渡してバイバイです。

 さてそれでは僭越ながら評定です。

女の子:★★★☆☆(うーん、なにかが足りない)
コストパフォーマンス:★★★★☆(ソイ・カウボーイでは標準的。ナナプラザと違い、ショートでもホテルまでお持ち帰りできる姫が多いのが利点か)
店舗:★★★☆☆(店が狭いので、落ち着いてゴーゴー嬢を見たい人は別の店をあたったほうがいいでしょう)

 長文・乱筆のほど失礼いたしました。

 (H25.03.05)

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